将来の不安、私も痛いほどわかる。
そのモヤモヤ、今日でぜんぶ解決しよう。
定年を目前に控えて、「今の家をリフォームするか、住み替えるか」で真剣に悩み始めているあなたへ。
「まだ体は元気だし、平屋は狭くなるから今のままでいいんじゃない?」って、自分に言い聞かせているかもしれませんね。
でも、心のどこかで「将来、妻が階段で転んだらどうしよう」「冬場の風呂場の寒さが心配だ」って、漠然とした不安を抱えていませんか?
ネットには若い世代向けの情報ばかりで、「自分たちの年代に本当に必要な家のスペック」が分からず困っているあなたに向けて、今日のこの記事は書きました。
平屋の憧れ、でも部屋数が足りないかも…そんな悩みに、私なりの答えを出します。
この記事を最後まで読めば、あなたの理想の住まいが見えてくるはず。さあ、一緒に考えていきましょう。
平屋に憧れるあなたへ。部屋数不足も固定資産税の不安も解決する「1.5階建て」って実際どう?私が本気で調べた結果を全公開!
平屋って、なんでこんなに魅力的なんだろうね?
住宅を検討している方と話していると、最近特に「平屋に憧れる」という声をよく聞きます。本当に、ものすごく増えました。
僕も、長年この業界にいるけど、一昔前とは住宅への価値観が大きく変わったな、と感じています。
じゃあ、なんでこんなに平屋が人気なのか?いくつか、理由があるんですよね。
ワンフロアで完結する生活動線は、想像以上に快適
これ、平屋の最大の魅力ですよね。
朝起きてから寝るまで、キッチンからリビング、お風呂、寝室まで、すべてが同じフロアで繋がっているんです。
- 家事ラク:掃除機を持って階段を上り下りする必要がない。洗濯物を2階に運んで干す手間がない。
- 安心安全:歳を取ってからの階段移動って、想像以上に負担だし、転倒のリスクも大きいんです。平屋ならその心配がありません。
- 家族のつながり:リビングを中心に家族が集まりやすく、いつでもお互いの気配を感じられる一体感があります。
たとえば、夜中にトイレに行くとき、寝室から数歩で段差なく行ける安心感を想像してみてください。これは本当に、生活の質をグッと上げてくれるポイントなんですよ。
高い耐震性も平屋ならではの強み
2階建ての家って、やっぱり重さが上にかかる分、揺れに対する構造的な負担は大きくなるんです。
でも平屋は、建物の重さが地面に直接かかるので、構造的に安定しています。
地震の多い日本において、安心して暮らせるって、めちゃめちゃ大事なことですよね。
将来のメンテナンスも意外とラク
外壁の補修や屋根の点検・修繕って、2階建てだと足場を組む費用が高くついたり、作業も大変だったりしますよね。
平屋なら、比較的低コストで足場を組まずに作業できる範囲も広くなることがあります。
これも、長期的に見ると家計に優しいポイントなんです。
でもね、平屋にも「ここが不満」って声も多いんだ
平屋の良さは分かっているんだけど、やっぱり気になる点もあるんですよね。
「土地が広ければいいけど、うちの敷地じゃ狭くなっちゃうかな…」
「収納スペースが足りなくなりそうで心配」
「趣味の部屋とか、書斎とか、自分だけの空間が欲しいけど、平屋だと無理?」
そう、わかります。実は、僕もかつてはお客様の予算ギリギリまでローンを組ませて大きな2階建ての家を売ってしまったことに、今でも小さな罪悪感を持っています。その頃は、まさかお客様が老後、あんなに困るとは思っていませんでしたから。
でも、多くの顧客の「その後」を見届け、私自身の親の暮らしを見る中で、本当の幸せは「広さ」ではなく「老後の不安がないこと」だと気づいたんです。
だからこそ、今日は平屋の「足りない」をどう補うか、正直なところをお伝えしますね。
収納が足りない問題、これ結構深刻です
平屋って、ワンフロアだからこそ、デッドスペースが生まれにくいんです。
それは良いことなんだけど、裏を返せば、収納を確保する場所が限られるってこと。
季節の家電、思い出の品、趣味の道具…あれこれしまいたいものって、意外と多いですよね。
特に夫婦二人暮らしになったとしても、長年溜めてきた荷物って、急には減らせないものです。
プライベート空間の確保。「自分だけの場所」ってやっぱり欲しい
「せっかく平屋にするなら、家族みんなでワイワイ過ごしたい」って思いは素敵です。
でも、たまには一人でゆっくり本を読んだり、趣味に没頭したり、集中してリモートワークしたりする場所も欲しいと思いませんか?
僕のお客様でも、奥様がリビングでテレビを見ている隣で、ご主人が新聞を読むのも集中できない、なんて話も聞きます。
平屋だと、個室を増やそうとすると、その分リビングや他のスペースが削られてしまうジレンマがあるんですよね。
広い土地が必要?建築コストも上がるの?
これは都市部に住む方にとっては特に頭の痛い問題です。
同じ床面積なら、平屋は2階建てよりも広い敷地が必要になります。
土地の価格が高いエリアだと、「平屋は無理かな…」と諦めてしまう方も少なくありません。
また、基礎工事や屋根工事の面積が増えるため、単純な坪単価で比較すると、2階建てよりも高くなる傾向があるのも事実です。
そこで注目!平屋の夢を諦めない「1.5階建て」という選択肢
平屋の快適さは捨てたくない。でも、部屋数や収納、プライベート空間も欲しい。
そんなワガママを叶えてくれるかもしれないのが、この「1.5階建て」なんです。
「1.5階建てって何?」「中二階とかスキップフロアとか、そういうやつ?」って思いますよね。
その通りです。これらは平屋と2階建ての「いいとこどり」を狙った、賢い選択肢なんですよ。
中二階(スキップフロア)って、どんなイメージ?
結論から言うとね、1.5階建てというのは、「平屋の開放感を保ちつつ、限られたスペースを縦方向に有効活用する工夫がされた住宅」のことです。
例えば、リビングの一角に数段の階段を設けて、少し上がったところに「中二階」を作る。
あるいは、建物の構造を半階ずつずらして空間を繋げる「スキップフロア」という形もあります。
これはまるで、平屋という一層の美しいケーキの中に、薄くもう一層(中二階)を挟み込んだようなもの。見た目の美しさはそのままに、味わいの層が増すような贅沢さ、とでも言いましょうか。
リビングから続く開放感がありながら、独立した空間として機能するのが魅力ですね。
1.5階建てのメリットはこんなにあります
① 抜群の収納力アップ
これ、一番嬉しいポイントかもしれませんね。
中二階の下を収納スペースにしたり、中二階自体を納戸として使ったり。
平屋では諦めていた、季節ものや趣味の道具、来客用の寝具なんかも、しっかりしまっておけます。
特に僕がお勧めしているのは、中二階をそのままウォーキングクローゼットや書庫にするプラン。平屋部分の居住空間を圧迫せず、スッキリと片付いた暮らしが実現できますよ。
② +αのプライベート空間
中二階は、まさに「大人の秘密基地」なんです。
- 書斎や仕事部屋として:リビングの賑やかさから少し離れて、集中できる場所。
- 趣味の部屋として:読書、模型作り、ヨガ…自分だけの時間を邪魔されずに満喫できます。
- 子供や孫の遊び場として:ちょっとした秘密基地感覚で、子供たちも大喜びです。
完全に個室ではないから、家族の気配は感じつつも、程よい距離感が保てるのがいいんです。
③ 空間に変化と広がりが生まれる
平屋ってどうしてもワンパターンな間取りになりがち…なんて思っていませんか?
中二階やスキップフロアを取り入れると、縦の空間に動きが生まれて、視覚的な広がりを感じられるんですよ。
リビングの天井を高くしたり、窓の位置を工夫したりすることで、光や風の通り道も増えて、より開放的で気持ちのいい空間になります。
平屋の暮らしを大きな船のメインデッキだとすれば、1.5階は船首や船尾にある見晴らしの良い展望デッキ。全体を見渡しつつ、特別な場所で風を感じるような、視点の変化と広がりをもたらします。
④ 平屋に近い生活動線と耐震性
中二階への移動は数段の階段だけ。2階建てのように、生活のすべてが上下移動になるわけではありません。
メインの生活空間は平屋なので、老後のことを考えても安心感があります。
構造的にも、完全に2階建てにするよりは、平屋に近い安定性を保ちやすいと言えますね。
もちろん、デメリットも正直にお伝えします
いいことばかり言うのは、営業マンの悪い癖。僕はもう、そんな売り方はしませんから。
1.5階建てには、やっぱり注意すべき点もいくつかあります。
① 建築コストは割高になる傾向あり
平屋よりも床面積が増えるのはもちろん、スキップフロアのような複雑な構造は、建築費用が高くなる傾向があります。
段差が増えることで、基礎工事や構造計算も複雑になることがあるので、通常の平屋よりも予算を少し多めに見ておく必要がありますね。
「お得に床面積を増やせる!」という感覚だけで飛びつくと、後で「え、こんなにかかるの?」となりかねません。
② 土地の広さはやっぱり必要
通常の平屋よりは部屋数を確保しやすいとはいえ、2階建てに比べれば、やはり広い土地が必要です。
都市部の狭小地で無理に1.5階建てを設計すると、かえって圧迫感が出てしまったり、デッドスペースが増えてしまったりすることも。
③ 冷暖房効率が落ちる可能性も
縦の空間が広がる分、吹き抜けと同様に、冷暖房効率が悪くなることがあります。
暖かい空気は上に、冷たい空気は下に溜まりやすいので、設計の段階で断熱性や空調計画をしっかり考慮することが重要です。
ここは、住宅会社や建築士の腕の見せ所ですね。
④ 将来のリフォームが難しいケースも
特殊な構造である分、将来的に間取りを変更したり、用途を変えたりする際のリフォーム費用が高くつく可能性があります。
「子供が独立したら、中二階を夫婦の趣味部屋に」といった計画は素敵ですが、その変更が容易かどうかは、設計時に確認しておくべきポイントです。
【超重要】固定資産税はどうなる?「階」の定義と評価額のリアル
さあ、皆さん一番気になっているのはここじゃないでしょうか?
「1.5階建てって、平屋扱いになるの?それとも2階建て?」
「固定資産税、高くなるのは嫌だな…」
僕もそう思います。住宅購入は人生最大の買い物。毎年かかる固定資産税は、賢く抑えたいですよね。
結論から言うと、1.5階建てだからといって、必ずしも平屋扱いになるとは限りません。そして、床面積が増えれば、原則として固定資産税も上がります。
ちょっと難しい話になるんだけど、すごく大事なことなので、しっかり解説しますね。
固定資産税の計算の基礎知識をおさらい
固定資産税って、基本的に「固定資産評価額 × 標準税率1.4%」で算出されます。
この「固定資産評価額」っていうのがポイントで、その家をもう一度建てた場合の費用(再建築価格)を基準に、建物の種類、構造、広さ、設備なんかを考慮して決められるんです。
当然、床面積が広くなればなるほど、評価額は高くなり、税金も増える、というのが基本中の基本なんです。
建築基準法上の「階」の定義が複雑なんだ
「平屋扱いになるか、2階建て扱いになるか」を分ける大きなポイントは、「建築基準法上の『階』と見なされるかどうか」なんです。
一般的なルールとして、ロフトや小屋裏収納は、以下の条件を満たせば「階」と見なされず、延床面積や容積率に算入されないことがあります。
- 天井高1.4m以下
- その階の床面積の1/2未満
- 固定階段がない(梯子や可動階段など)
つまり、中二階がこれらの条件を満たせば、延床面積には算入されず、固定資産税の評価にも影響しない、という「裏技」的な考え方があったりするわけです。
でもね、ここがすごく複雑で、この解釈は自治体(市町村)によって異なる場合があるんです。
「うちの市では、固定階段があれば1.4m以下でも階と見なすよ」
「うちの町では、広さによっては階と見なすことがあるよ」
なんてことが、結構あるんですよ。
だから、「ロフトだから大丈夫!」と安易に決めつけず、必ず建築予定地の自治体の建築指導課や税務課に、事前に問い合わせて確認することが超重要なんです。これは本当に、僕からの切実なお願いです。
具体的なプランで比較してみよう(シミュレーション)
例えば、こんな3つのプランがあったとします。
プランA:一般的な平屋(延床面積30坪)
- リビング、ダイニング、キッチン、寝室2部屋、水回り。
- 固定資産税評価額:仮に1,500万円
- 固定資産税:1,500万円 × 1.4% = 21万円/年
プランB:1.5階建て(中二階が「階」と見なされない場合)
- 平屋部分25坪 + 中二階5坪(天井高1.4m以下、梯子移動、床面積1/2未満)
- 建築基準法上は平屋扱い、延床面積は25坪。
- 固定資産税評価額:平屋部分の評価額 + 中二階の構造物としての評価(比較的低額)
- 例えば、平屋部分1,300万円 + 中二階200万円 = 1,500万円
- 固定資産税:1,500万円 × 1.4% = 21万円/年
このケースだと、中二階の「空間」自体は手に入るけど、税額はほぼ変わらない、ということになりますね。建築コストは少し上がるかもしれません。
プランC:1.5階建て(中二階が「階」と見なされる場合)
- 平屋部分25坪 + 中二階5坪(固定階段あり、天井高1.4m超え、など)
- 建築基準法上は2階建て扱い(もしくは1.5階建てとして延床面積に算入)。延床面積は合計30坪。
- 固定資産税評価額:全体で30坪分の評価額。
- 例えば、2階建て同等で1,800万円
- 固定資産税:1,800万円 × 1.4% = 25.2万円/年
プランCだと、実質的な床面積が増えるため、固定資産税も増える可能性が高くなります。
どうですか?この比較を見ると、「階と見なされるかどうか」で、税額が変わってくる可能性があるのが、よくわかりますよね。
もちろん、これはあくまで仮のシミュレーションです。実際の税額は、地域や建物の構造、設備によって大きく異なります。
だからこそ、プロの設計士やハウスメーカーに相談する際に、この固定資産税の件もしっかりと確認するようにしてください。
「失敗しない1.5階建て」を選ぶための3つのチェックポイント
ここまで読んでいただいて、1.5階建ての魅力と注意点、そして固定資産税のリアルな話、ご理解いただけたでしょうか。
僕が長年、多くのお客様の家づくりに関わってきた経験から、後悔しないためのポイントを3つお伝えしますね。
チェックポイント①:専門家への相談はケチらないこと
これは本当に大事なことです。
「中二階で固定資産税を安くできるって聞いたんだけど?」とか、
「うちのライフスタイルに合った1.5階建ての間取りってどんなの?」とか、
まずは複数のハウスメーカーや建築事務所に相談し、具体的な間取り図、概算費用、そして建築基準法上の扱いや固定資産税に関する見解を収集してください。
彼らはプロですから、あなたの要望を聞きながら、法的な制約も踏まえて最適な提案をしてくれるはずです。
特に、固定資産税については、「福祉住環境コーディネーター」や「シニアライフカウンセラー」の知識も持ち合わせている担当者だと、長期的な視点でのアドバイスが期待できます。
私自身もそうですが、単に「売る」のではなく、お客様の人生設計(ライフプラン)に合わせた「無理のない、しかし質の高い提案」を心がけている会社を選んでくださいね。
チェックポイント②:自治体への事前確認は必須
先ほども言いましたが、中二階が「階」と見なされるかどうかは、自治体によって解釈が異なることがあります。
これは、設計段階でハウスメーカーや建築士任せにせず、あなた自身でも、建築予定地の自治体の建築指導課や税務課に問い合わせることを強くお勧めします。
可能であれば、実際に同様の物件を建てた人の体験談や、税額の事例なんかを参考にできると、より安心できますよね。
これは手間がかかるように見えて、実は将来の不安を解消するための、一番確実なステップなんです。
チェックポイント③:ライフスタイルの変化を見据えた設計
家は建てて終わりじゃない。これは僕が長年この仕事をしてきて、本当に痛感していることです。
僕自身、実家の両親が広い家を持て余し、寒暖差や段差に苦労している姿を目の当たりにしました。
だからこそ、1.5階建てを考えるときも、子供の成長、そして老後のことを想像して、中二階スペースの用途変更のしやすさや、将来のリフォームの可能性も考慮したプランを検討してください。
- 今は書斎として使っていても、将来はゲストルームにできるか?
- バリアフリー化が必要になったときに、改修しやすいか?
- もし売却することになった場合、市場での評価はどうなるのか?
これらの長期的な視点を持つことで、流行り廃りではなく、身体機能が低下しても笑って暮らせる「終の住処」としての平屋、そして1.5階建ての魅力を最大限に引き出すことができます。
私の経験から言えること
僕は住宅業界・不動産業界の営業として25年以上、現場の第一線に立ってきました。累計300組以上のご家族の家づくりに関わってきましたが、実は若い頃、お客様の予算ギリギリまでローンを組ませて大きな家を売ってしまったことに、今でも小さな罪悪感を持っています。
当時はそれが「お客様のため」だと思っていたんです。大きな家、立派な設備こそが幸せなんだと。
でも、多くのご家族の「その後」を見てきました。
「階段の上り下りが辛い」
「2階の部屋が物置になって掃除も大変だ」
そんな相談を受けるたびに、本当に胸が痛みました。
だからこそ、現在は単に「売る」のではなく、お客様の人生設計(ライフプラン)に合わせた「無理のない、しかし質の高い提案」にシフトしました。
これからの人生を謳歌するための「平屋」、そして「1.5階建て」という選択肢を、包み隠さずお伝えしたい。
それが、僕の今の使命だと思っています。
まとめ:今日、これだけは覚えておいてください
今日の記事、かなり長くなってしまいましたが、本当に大事なことばかり詰め込みました。
これだけ覚えてね、という内容をまとめますね。
- 平屋の魅力は、ワンフロアの生活動線、高い耐震性、メンテナンスのしやすさ。でも、収納やプライベート空間が課題になりがち。
- 1.5階建て(中二階やスキップフロア)は、平屋の開放感を保ちつつ、収納や趣味部屋といったプラスアルファの空間を確保できる賢い選択肢。空間に変化も生まれる。
- ただし、建築コストが上がったり、冷暖房効率が悪くなったりするデメリットもあるから、設計段階でしっかり対策を練ることが大事。
- 【最重要】固定資産税は、中二階が建築基準法上の「階」と見なされるかで大きく変わる可能性がある。延床面積に算入されると、評価額が上がり税金も高くなるのが原則。
- 後悔しないためには、専門家への相談、そして建築予定地の自治体への事前確認が絶対に必要。そして、長期的なライフスタイルの変化を見据えた設計を心がけること。
「平屋は諦めていたけど、1.5階建てなら可能性がありそう!」
「固定資産税のことが分かって、モヤモヤが晴れた!」
そんな風に、一つでも『お?』と思えるものがあったら、まずは行動に移してみてください。
まずは地域のハウスメーカーのモデルハウスを見学したり、オンラインで専門家と相談してみるのもいいですね。
あなたの理想の住まいが、きっと見つかりますように。

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